チャットオナニーからスタートしたJDとLINE電話に進展

チャットオナニーからスタートしたJDとLINE電話に進展

 オナニー鑑賞を満喫するため、電話エッチ希望の女の子たちに声をかけ続けていきました。
返事は簡単にもらえないことは、友達の佑吾から聞かされていました。
「とにかく、気になった相手を見つけては、メールを出す。これこそ最大の攻略になっていくからね!」
彼の言葉を胸に、通話希望の女の子にメールを出しまくっていきました。
結果、JDの瑠璃花から返事を受け取りました。
瞬間、全身に鳥肌が立つ感覚を味わいました。
女の子から連絡がやってきた!
相手は通話希望の女の子です!
ムラムラしている女の子なのです!

DXLIVEの卑猥な感動が、また手に入るかもしれない。
しかも無料で!
自分の心は、燃え上がってきました。

 

 LINEで交流をスタート。
初めはチャットオナニーからでした。
「オマンコ、どうなっているの?」と、気になる部分を聞いてみます。
文字だけだからか、率直に答えてくれました。
「エッチな汁が出てジクジクしているの…」
「感じてしまっているんだな」
「うん、ずっと変な気分で、いじってたから」
「クリも硬くなっているね」
「はい…」
「オチンチンみたいな?」
「…いやらしい…です」
順調な滑り出しから、スムーズなやりとりになっていきました。
彼女にオマンコを弄らせていく。
次第に深く感じ始めて行く女子大生。
「レスポンスよく気持ちよくなりたいなら、通話にしよっか」
「はい」
此処からLINE電話で、瑠璃花の声を聞くことになりました。
すっかり出来上がってしまっている声に、我がジュニアも猛烈な硬さに変化しました。
「エッチなこと言われて、お汁がすごくなっちゃってて…」
「いやらしい女の子だ」
「うん、エッチです」
「指をエロ穴に挿れてみ」
「はい…っはぁ…はっあっああっ、イイです」
強烈なエロモードの声に、自分の心とチンコが弾みました。
あんあんと声を出しながら悦楽に興じる女子大生。
言葉を使ってこってりと責め続けました。
彼女のアクメを待ち、我が股間も大噴火しました!
定番サイト登録無料
オナ友募集サイトBEST5
セフレにする目的のオナ友を探すならココ!

トップへ戻る